短くアニメの感想。
■『デスノート』 なんちゅうタイトルの付け方だ…。でも『デスノート #11突入』のLがもうめっちゃ好きでした! 特に、宇生田をキラに殺され、口では冷静さを装いながらその実、怒りと悔しさに震えるLが「きゅーん!」となるくらい好きだったわー。いいなぁL、月よりも断然好きです。だけどアニメよりも松山ケンイチさんのLの方が好き。そうそうこの前、映画『ドルフィンブルー』完成披露試写会の舞台挨拶に松山ケンイチさんが出てて、ちょっと笑ったりしながら映画について喋ってたのが印象的でした。すっごいLのイメージが強くて、「このヒト笑ったりしないんじゃないだろうか?」と思ってたから。デスノ映画の舞台挨拶の時もLの格好で出てたし、きっと彼はずっとLだったんだろうなー。はぁー、映画のLってほんと好き。映画DVD欲しいです、そのうち買うかも。
月にはなぜか魅力を感じない。なんでだろ…たいていは悪役の方が好きなのに(というか月が悪役っていう定義の仕方は間違ってないのか?)。優等生っぽい部分が嫌いなのかなー。一分の隙もないというか、つけ入るスキがない人って何となく怖いような気がする。
海砂ももうすぐ登場。これでもっと話が複雑に面白くなっていくということなので楽しみです。
■『ロケットガール』 どうなることかと思ってたけど、主人公ゆかり(仙台エリ)の明るく活発な性格がからっとしていて良い。引き受けたことは最後までやり遂げる意思の強さや、「やるならとことんやる!」のプラス思考とか、見てて気持ちいいです。「ほい!」の返事が定番のサブキャラ・マツリ(生天目仁美)の天然お気楽さにもほのぼの。キャラクターが生きてるからお話にも自然と入り込めるし、なかなかいーのでは?
ようやくゆかりが乗るオービターも宇宙へ。しかしまだまだ波乱はありそうです。だけどタンポポって名前、どこから…(ゆかりが名付け親ですが)。
■『REIDEEN』 主役のメガネ男子・才賀淳貴(さいがじゅんき。声は我妻正崇)が頑張ってる、かな? 「4話 影との戦い」まで見たけど、淳貴よりも前田崎太郎(三木眞一郎さん)のほうが目立ってるような…。もちろんライディーンにフェードインした時は嫌でも淳貴に目が引きつけられますが(全裸なので・笑)。
碧乃玲(みどりのあきら。声は千葉紗子)もようやくちゃんと出てきました。謎の美少女という感じで、淳貴と恋仲になるんだろうか? オープニングではそんな風なシーンも出てきてるし。
お話はお約束パターンです。正体不明の巨獣機と訳も分からず戦う青少年という、ロボット物の王道。『勇者ライディーン』の流れを継承する作品なので当然ですが。
4話の巨獣機はプネヴーマ。プネ(略すな)ったら腕が全部破壊された途端に「げっ、まずい!」て感じで顔の横の触覚?のようなものをワサワサさせたのち逃走。その様がなんかかわいかったですー(笑)。
白鷺隊のメンバーも一応揃ったようで、彼らがどう活躍するのかも期待するところ。
あー3本の感想書いたら疲れました…。続きはまた今度。
DEATH NOTE デスノート(アニメ公式)
DEATH NOTE デスノート(映画公式)
REIDEEN公式ホームページ
ソロモン宇宙協会-ロケットガール公式サイト-
■『デスノート』 なんちゅうタイトルの付け方だ…。でも『デスノート #11突入』のLがもうめっちゃ好きでした! 特に、宇生田をキラに殺され、口では冷静さを装いながらその実、怒りと悔しさに震えるLが「きゅーん!」となるくらい好きだったわー。いいなぁL、月よりも断然好きです。だけどアニメよりも松山ケンイチさんのLの方が好き。そうそうこの前、映画『ドルフィンブルー』完成披露試写会の舞台挨拶に松山ケンイチさんが出てて、ちょっと笑ったりしながら映画について喋ってたのが印象的でした。すっごいLのイメージが強くて、「このヒト笑ったりしないんじゃないだろうか?」と思ってたから。デスノ映画の舞台挨拶の時もLの格好で出てたし、きっと彼はずっとLだったんだろうなー。はぁー、映画のLってほんと好き。映画DVD欲しいです、そのうち買うかも。
月にはなぜか魅力を感じない。なんでだろ…たいていは悪役の方が好きなのに(というか月が悪役っていう定義の仕方は間違ってないのか?)。優等生っぽい部分が嫌いなのかなー。一分の隙もないというか、つけ入るスキがない人って何となく怖いような気がする。
海砂ももうすぐ登場。これでもっと話が複雑に面白くなっていくということなので楽しみです。
■『ロケットガール』 どうなることかと思ってたけど、主人公ゆかり(仙台エリ)の明るく活発な性格がからっとしていて良い。引き受けたことは最後までやり遂げる意思の強さや、「やるならとことんやる!」のプラス思考とか、見てて気持ちいいです。「ほい!」の返事が定番のサブキャラ・マツリ(生天目仁美)の天然お気楽さにもほのぼの。キャラクターが生きてるからお話にも自然と入り込めるし、なかなかいーのでは?
ようやくゆかりが乗るオービターも宇宙へ。しかしまだまだ波乱はありそうです。だけどタンポポって名前、どこから…(ゆかりが名付け親ですが)。
■『REIDEEN』 主役のメガネ男子・才賀淳貴(さいがじゅんき。声は我妻正崇)が頑張ってる、かな? 「4話 影との戦い」まで見たけど、淳貴よりも前田崎太郎(三木眞一郎さん)のほうが目立ってるような…。もちろんライディーンにフェードインした時は嫌でも淳貴に目が引きつけられますが(全裸なので・笑)。
碧乃玲(みどりのあきら。声は千葉紗子)もようやくちゃんと出てきました。謎の美少女という感じで、淳貴と恋仲になるんだろうか? オープニングではそんな風なシーンも出てきてるし。
お話はお約束パターンです。正体不明の巨獣機と訳も分からず戦う青少年という、ロボット物の王道。『勇者ライディーン』の流れを継承する作品なので当然ですが。
4話の巨獣機はプネヴーマ。プネ(略すな)ったら腕が全部破壊された途端に「げっ、まずい!」て感じで顔の横の触覚?のようなものをワサワサさせたのち逃走。その様がなんかかわいかったですー(笑)。
白鷺隊のメンバーも一応揃ったようで、彼らがどう活躍するのかも期待するところ。
あー3本の感想書いたら疲れました…。続きはまた今度。
DEATH NOTE デスノート(アニメ公式)
DEATH NOTE デスノート(映画公式)
REIDEEN公式ホームページ
ソロモン宇宙協会-ロケットガール公式サイト-
| 2007.03.26 Mon 16:54:01 | comment(0) trackback(1) [アニメ] |
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