今日は仕事仲間と久々のランチ。というのも仲間の1人がまた引っ越しで、餞別を買いに行ったのです。
贈る品物を買った後、「リュイさんが好きそうなお店があるよ」と言われて連れていかれたのが、キャラクター物を扱う店。え……、私、キャラクター物が好きそうな顔してますか??
リラッ○マやニコチャ○大王のぬいぐるみから「まこという名の不思議顔の猫」の本まで様々な品揃え。ま、まあ嫌いではないけど、そんなに好きというほどでは…。
と思っていたら、こんな一角に目が釘付け!

カピバラがいっぱいいる〜! よく見ると商品名は「カピバラさん」とあります。全然知らないキャラクターだったけど、サイトまであるのね。
カピバラさんホームページ
なごみ系キャラなんだなあカピバラさん。グッズもたくさんあって、草のついたクリーナー付マスコットとかちょっと欲しいかも、です。
でも私めったにキャラクター物買いませんから。あ、だけどゲームショップで見たWiiソフト『ナイツ〜星降る夜の物語〜』の特典フィギュアは欲しい…『ナイツ』懐かしすぎです!
ちょっと待て、来年2月にPS2で『ナイツ』出るじゃん! こ、これは買ってしまうかもしれない…。
贈る品物を買った後、「リュイさんが好きそうなお店があるよ」と言われて連れていかれたのが、キャラクター物を扱う店。え……、私、キャラクター物が好きそうな顔してますか??
リラッ○マやニコチャ○大王のぬいぐるみから「まこという名の不思議顔の猫」の本まで様々な品揃え。ま、まあ嫌いではないけど、そんなに好きというほどでは…。
と思っていたら、こんな一角に目が釘付け!

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でも私めったにキャラクター物買いませんから。あ、だけどゲームショップで見たWiiソフト『ナイツ〜星降る夜の物語〜』の特典フィギュアは欲しい…『ナイツ』懐かしすぎです!
![]() | ナイツ ~星降る夜の物語~ 特典 ナイツ・パペッチフィギア MODEL NO.X001付き (2007/12/13) Nintendo Wii 商品詳細を見る |
ちょっと待て、来年2月にPS2で『ナイツ』出るじゃん! こ、これは買ってしまうかもしれない…。
![]() | ナイツ into dreams(通常版) (2008/02/21) PlayStation2 商品詳細を見る |
| 2007.12.21 Fri 21:37:23 | comment(2) trackback(0) [日常] |
NHK「アニ*クリ15」で第3シリーズが始まりました。というかとっくの昔に始まってはいるんですけれども。結局第2シリーズは村田蓮爾さんの『ジャイロソプター』(感想記事はコチラ)と竹内敦志さんの『ワンダバキッス』くらいしか見なかったような…(第1シリーズは全部見ました)。
んで、今回の第3シリーズではもちろん前田真宏監督の『おんみつ☆姫』に大注目。「超ド級アクション」というコピーで、初見では「前田監督、ハジケてんなあ…」という感想でした(笑)。前田監督と言えば当然『青の6号』や『巌窟王』の作品タイトルが挙がります。どちらもストーリーとしてはわりとシリアスめで、監督自身もそゆ真面目路線なのかと思ってたので。
でも『おんみつ☆姫』は全く違う系統。1分の中にこれでもかと詰め込み、エンターテインメントに徹しています。派手でめまぐるしく楽しい! 敵方のボス(ペロリ提督)が尖った耳をしてるのも前田監督らしい洒落でしょうか。いや、ただ好きなんだと思う、尖った耳が。ブログの自画像も耳尖ってるしね(笑)。
アートな作品としてまとめてきている作家さんが多い中で、前田監督の『おんみつ☆姫』はアニメというくくりを大事にしているように感じました。お約束な部分を踏まえつつも、見る人を楽しませたいという監督の思いがすごく伝わってきます。制作はかなり大変だったみたいで、「死ぬかと思いました」の記述も。前田監督お疲れ様でした、大変楽しませていただきました! 特に提督がステキでしたー! 白い髪だったらなお良かったな!(単なる私の趣味です)
んで、今回の第3シリーズではもちろん前田真宏監督の『おんみつ☆姫』に大注目。「超ド級アクション」というコピーで、初見では「前田監督、ハジケてんなあ…」という感想でした(笑)。前田監督と言えば当然『青の6号』や『巌窟王』の作品タイトルが挙がります。どちらもストーリーとしてはわりとシリアスめで、監督自身もそゆ真面目路線なのかと思ってたので。
でも『おんみつ☆姫』は全く違う系統。1分の中にこれでもかと詰め込み、エンターテインメントに徹しています。派手でめまぐるしく楽しい! 敵方のボス(ペロリ提督)が尖った耳をしてるのも前田監督らしい洒落でしょうか。いや、ただ好きなんだと思う、尖った耳が。ブログの自画像も耳尖ってるしね(笑)。
アートな作品としてまとめてきている作家さんが多い中で、前田監督の『おんみつ☆姫』はアニメというくくりを大事にしているように感じました。お約束な部分を踏まえつつも、見る人を楽しませたいという監督の思いがすごく伝わってきます。制作はかなり大変だったみたいで、「死ぬかと思いました」の記述も。前田監督お疲れ様でした、大変楽しませていただきました! 特に提督がステキでしたー! 白い髪だったらなお良かったな!(単なる私の趣味です)
| 2007.12.21 Fri 06:25:32 | comment(0) trackback(0) [アニメ] |
| 2007.12.21 Fri 05:10:43 | comment(4) trackback(0) [お返事] |
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